開館時間・アクセス・駐車場
会場:ヒカリエホール ホール(渋谷ヒカリエ9F)
展覧会の開催期間:2024年12月3日(火)~2025年1月19日(日)
休館日:12月19日(木)、1月1日(水・祝)
開館時間:11:00~20:00(入場は19:30まで)
ヒカリエホールへのアクセス・地図・駐車場情報
〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ 9F
TEL:050-5541-8600(ハローダイヤル)
https://space.hikarie.jp/hall/access/
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電車でのアクセス
・JR線・京王井の頭線「渋谷駅」と2階連絡通路で直結
・東京メトロ銀座線「渋谷駅」と1階で直結
・東急東横線・田園都市線・東京メトロ半蔵門線・副都心線「渋谷駅」B5出口と直結
楽天市場で買い物をしないという人でも、宿泊施設の他に高速バスや航空券のクーポン割引がありますので、取り敢えずチェックしてみるのもいいでしょう。
楽天トラベルのクーポンを日程・場所から検索ができるページは
https://travel.rakuten.co.jp/coupon/
また、楽天トラベルスーパーSALEが毎年3月、6月、9月、12月に開催されます。
このときは激安価格で国内外旅行ツアーが予約できたり、特別クーポンも発行されます。
グッズ
グラン・パレ・イマーシブ 永遠のミュシャ展のグッズには公式ブック,アクリルキーホルダー,スカーフ,マグカップ,アクリルスタンド,リングノート,マルチクロス,フーディ,A4クリアファイル,卓上カレンダー,缶入り紅茶,缶入りクッキー,ミントタブレット,トートバッグ,ロングTシャツ,ミュージアムアクリルステッカー,アートマルチケース,コースター,アート2wayハンドミラーなどがあります。
ミュシャ展のグッズ情報はコチラ
チケット
グラン・パレ・イマーシブ 永遠のミュシャ展のチケット料金
入場料
| 【平日】一般 | 2,900円 |
| 【平日】大学・高校生 | 2,000円 |
| 【平日】中学・小学生 | 1,200円 |
| 【土日祝】一般 | 3,300円 |
| 【土日祝】大学・高校生 | 2,400円 |
| 【土日祝】中学・小学生 | 1,500円 |
※学生券をお求めの場合は、学生証のご提示をお願いいたします。(小学生は除く)
※障がい者手帳のご提示で、ご本人様とお付き添いの方1名様は半額となります。(【平日】一般1,450円、【平日】大学・高校生1,000円、【平日】中学・小学生600円、【土日祝】一般1,650円、【土日祝】大学・高校生1,200円、【土日祝】中学・小学生750円)当日窓口にてご購入ください。
定価より安くチケットを入手したい場合は、
ラクマやヤフオクなどネットオークションに出品されていることもありますから、
チェックしてみてください。
ヤフオクの過去のデータを見ると東急の株主優待Bunkamura ザ・ミュージアム ル・シネマ渋谷宮下&五島美術館の共通ご招待券が290円ぐらいで落札されているようです。
ヤフオクの永遠のミュシャ展チケット出品状況はコチラ
ラクマのミュシャ展チケット出品状況はコチラ
メルカリのイマーシブ ミュシャ展チケット出品状況はコチラ
金券ショップでもチケットを販売している場合があります。
展覧会のチケットは会期終了間近になると安くなるケースが多いです。
展示概要
本展は、アートの世界で国際的な評価を得ているグラン・パレ・イマーシブとミュシャ財団が、パリで2023年に開催した展覧会「Éternel Mucha」を日本向けに再構成しました。芸術家ミュシャが生み出した数々の作品を、最新のプロジェクション技術によって、これまでにない没入感のある空間で体験できる展覧会が日本に登場します。
来場者は、高精細な映像を通じて、ミュシャの芸術世界に深く入り込むことができます。展示では、ミュシャの生涯、芸術的遍歴、そして後世の芸術への影響を、学術的な視点と創造的な演出で丁寧に紹介します。この冬、革新的な展覧会形式で、アートの新たな楽しみ方を提案いたします。
※補足:「イマーシブ」とは、鑑賞者を作品世界に没頭させる体験型の展示手法を指します。本展では、圧倒的な映像と音楽により、作品の魅力を感じられる空間を創り出しています。
アルフォンス・ミュシャ(出典 wikipedia)
アルフォンス・ミュシャ(フランス語: Alphonse Mucha、チェコ語: Alfons Mucha、本名:アルフォンス・マリア・ムハ(チェコ語: Alfons Maria Mucha)、1860年7月24日 – 1939年7月14日)は、チェコ出身でフランスなどで活躍したグラフィックデザイナー、イラストレーター、画家。「ミュシャ」という表記はフランス語の発音によるものであり、チェコ語での発音は「ムハ」である。アール・ヌーヴォーを代表する画家で、多くのポスター、装飾パネル、カレンダー等を制作した。ミュシャの作品は星、宝石、花(植物)などの様々な概念を女性の姿を用いて表現するスタイルと、華麗な曲線を多用したデザインが特徴である。イラストレーションとデザインの代表作として『ジスモンダ』、『黄道十二宮』、『四芸術』などが、絵画の代表作として20枚から成る連作『スラヴ叙事詩』などが挙げられる。
口コミ・感想
X(twitter)でツイートされていた永遠のミュシャ展の口コミ・感想を抜粋してみました。
イマーシブ ミュシャ展初日行ってきました。私はミュシャへの想い強すぎ限界ヲタクなので正直この展示にあんまり良いイメージを持ってなかったのだけど、結果、かなり良かった。没入型でやるならなんでスラヴ叙事詩をメインにしないの?(もう日本では観られないと思うので)と思ってたけど→ pic.twitter.com/7wddJH0aQi
あす12月3日(火)、ヒカリエホール(東京・渋谷ヒカリエ9F)で始まる「グラン・パレ・イマーシブ 永遠のミュシャ」。内覧会で取材しました。没入体験型展覧会で、華麗なミュシャの世界に浸ります。→(続
©2024 Mucha Trust-Grand Palais Immersif -Bunkamura pic.twitter.com/cqg5VqSHDW
学術的な視点と多彩な演出が魅力の没入型展覧会「グラン・パレ・イマーシブ 永遠のミュシャ」
ミュシャ畢生の大作<スラヴ叙事詩>全20作が迫り来る圧巻の演出。大画面に映すだけでなく場面の要所をクローズアップし解説も入ります。
©︎2024 Mucha Trust-Grand Palais Immersif-Bunkamura pic.twitter.com/4JGL9zYBT6
