ロートレック展の混雑状況は?所要時間やチケット・グッズ情報も!

開館時間・アクセス・駐車場

会場:SOMPO美術館

展覧会の開催期間:2024年6月22日(土)~9月23日(月)

休館日:月曜日
※ただし7月15日、8月12日、9月16日、9月23日は開館

開館時間:10:00~18:00(金曜日は20:00まで)
※最終入館は閉館の30分前まで

SOMPO美術館へのアクセス・地図・駐車場情報
〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1
TEL:050-5541-8600(ハローダイヤル)
https://www.sompo-museum.org/information/visit/#anc02
※SOMPO美術館専用の駐車場はありません。周辺ビルの駐車場をご利用ください。

大阪などに巡回して開催される予定はありません。

グッズ

チケット

「フィロス・コレクション ロートレック展 時をつかむ線」のチケット料金

当日券より事前購入券が200円お得です。チケットの詳細はコチラ

6・7月限定ペア券(2枚発券)

観覧券2枚セット販売となり、6月・7月期間内でお二人で入場の方、またはお一人で会期中2回入場いただく方にお得なチケット。

料金:3,000円

※販売期間:2024年5月8日(水)10:00~6月21日(金)23:59

※枚数限定

※観覧期間が、6月22日(土)~7月31日(水)限定のご入場となります。期日を過ぎますとご利用頂けません。

※イープラス、ローソンチケット、チケットぴあ、セブンチケットのみの取り扱いとなります。

事前購入券(前売り券)

一般 1,600円
大学生 1,000円
小中高校生 無料
障がい者手帳をお持ちの方 無料
※日時指定予約推奨、事前購入券は5月8日(水)から販売開始予定

当日券

一般 1,800円
大学生 1,200円
小中高校生 無料
障がい者手帳をお持ちの方 無料
※「身体障がい者手帳」「療育手帳」「精神障がい者保健福祉手帳」をお持ちの方はご提示によりご本人様とその介助者(1名まで、館内で必ずお付き添いをお願いします)は無料でご入館いただけます。ただし、被爆者健康手帳をお持ちの方は、ご本人様のみ無料です。

※貸出用の車椅子をご用意しています。ご利用希望の方は受付までお申し出ください。車椅子用トイレは2階と5階にございます。

※乳幼児の入館制限はございませんが、保護者の付き添いをお願いします。展示室にベビーカーを持ち込むことも可能です。ただし、展示室内において他のお客様の鑑賞の妨げとなるような場合等には、一時ご退室をお願いする場合がございます。

定価より安くチケットを入手したい場合は、
ラクマやヤフオクなどネットオークションに出品されていることもありますから、
チェックしてみてください。
メルカリの過去のデータを見ると招待2枚セットが3,200円ぐらいで落札されているようです。

ヤフオクのロートレック展チケット出品状況はコチラ

ラクマのロートレック展チケット出品状況はコチラ

メルカリのロートレック展チケット出品状況はコチラ

金券ショップでもチケットを販売している場合があります。

展覧会のチケットは会期終了間近になると安くなるケースが多いです。

展示概要

19世紀末のフランスを代表する画家、アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック(1864年―1901年)の展覧会が開催。この展示は、ロートレックによる紙作品の個人コレクションとして世界最大級のフィロス・コレクションから約240点の作品を紹介。フィロス・コレクションは素描作品を中心に、ポスターや版画、雑誌や書籍の挿絵、ロートレックが家族や知人に宛てた手紙、私的な写真など、画家の多様な側面を反映した作品と資料で構成されています。展覧会を通じて、ロートレックの芸術世界に触れてみてはいかがでしょうか?

コレクション紹介

フィロス・コレクションは、アメリカのベリンダとポール・フィロス夫妻が20年以上にわたり収集しているもので、素描を中心に紙を支持体とする作品群を収めています。コレクションは現在300点以上に上り、その数は日々増え続けています。版画や書籍、ポスターに関しては、状態が良好な作品を選び抜いて収集しており、すでにアメリカや中国でコレクションを紹介する展覧会が開催されていましたが、日本での開催は今回が初めてとなります。

アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック(出典 wikipedia
アンリ・マリー・レイモン・ド・トゥールーズ=ロートレック=モンファ(フランス語: Henri Marie Raymond de Toulouse-Lautrec-Monfa)、1864年11月24日 – 1901年9月9日)は、フランスの画家。一般的に姓は「トゥールーズ=ロートレック」、または単に「ロートレック」と呼ばれることが多い。

口コミ・感想

X(twitter)でツイートされていたロートレック展の口コミ・感想を抜粋してみました。