ポール・マッカートニー写真展の混雑状況は?所要時間やチケット・グッズ情報も!

グッズ

「ポール・マッカートニー写真展 1963-64~Eyes of the Storm~」のグッズにはコンタクトシート,Limited Editionプリント,シングルフォリオプリント,Tシャツ,スウェットシャツ,トートバッグ,ミニガイドブック,缶バッジ,ポストカード,マスキングテープ,トラベルノートブック,スケッチブック,クラフトフォルダー,アクリルフォトブロックなどがあります。

ポール展のグッズ情報はコチラ

※会場内特設ショップのご利用は、本展のチケットをお持ちのお客様のみに限ります。

※会場内特設ショップへの再入場、およびに退館後にショップエリアにお戻りいただくことはできません。

チケット

「ポール・マッカートニー写真展 1963-64~Eyes of the Storm~」のチケット料金

本展は事前予約制(日時指定券)を導入しています。
チケットの詳細はコチラ

前売券(日時指定券)

一般 2,600円
学生(大・専門・高校生) 1,800円
子供(4歳~中学生) 1,000円
※販売期間:2024年5月18日(土)10:00 ~ 9月24日(火)

※東京シティビューオンラインチケットでは閉館時間の30分前まで、フジテレビダイレクト、チケットぴあ、ローソンチケットでは閉館時間の1時間前までご購入可能です。(各入場時間枠、枚数に達し次第販売終了)

当日券

一般 2,600円
学生(大・専門・高校生) 1,800円
子供(4歳~中学生) 1,000円
※日時指定券に空きがある場合のみ、販売いたします。

※販売期間:2024年7月19日(金)10:00 ~ 9月24日(火)18:30

※販売場所:チケットカウンター又は、券売機(六本木ヒルズ森タワー3階)

※本展会場への再入場はできません。

※子供(4歳~中学生)のご来館は18歳以上の保護者1名による同伴が必要です。

※ご入館の際に、学生証・生徒手帳等をご提示いただく場合があります。

※障がい者手帳(身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、愛の手帳、被爆者健康手帳)のご提示で、手帳保持者は1名まで当日料金の半額、また介助者も1名まで当日料金の半額でご入館いただけます。チケットカウンター(六本木ヒルズ森タワー3階)にお越しください(当日分のみ)。

※東京シティビュー展望台入館料を含みます。

※東京シティビュー展望台の入館券では本展でご入場いただけないエリアがございます。会場で追加券をご購入いただくと、全てのエリアにご入場いただけます。

※森美術館、森アーツセンターギャラリーは別料金となります。(本展のチケットではご入場できません)

定価より安くチケットを入手したい場合は、
ラクマやヤフオクなどネットオークションに出品されていることもありますから、
チェックしてみてください。
ヤフオクの過去のデータを見ると招待券が2,000円ぐらいで落札されているようです。

ヤフオクのポール・マッカートニー写真展チケット出品状況はコチラ

ラクマのポール写真展チケット出品状況はコチラ

メルカリのポール・マッカートニー展チケット出品状況はコチラ

金券ショップでもチケットを販売している場合があります。

展覧会のチケットは会期終了間近になると安くなるケースが多いです。

東京展の開館時間・アクセス・駐車場

会場:六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー(六本木ヒルズ 森タワー52階)

展覧会の開催期間:2024年7月19日(金)~9月24日(火)

休館日:会期中無休

開館時間:10:00~19:00
※金曜日・土曜日は20:00まで
※7月19日(金)は17:00まで
※最終入館は閉館の30分前まで

六本木ヒルズ展望台東京シティビューへのアクセス・地図・駐車場情報
〒106-6150 東京都港区六本木6-10-1
TEL:03-6406-6652(10:00~20:00)
https://art-view.roppongihills.com/jp/info/index.html#access

六本木ヒルズに到着しても六本木ヒルズ展望台東京シティビューの場所が分からない人が多いようです。

コチラのPDF2ページ目の下部に六本木駅から展望台・美術館の入り口(ミュージアムコーン)までの行き方が写真付きで掲載されていますので参考にしてください。

展示概要

「Eyes of the Storm」は、ビートルズのメンバーであるポール・マッカートニーが撮影した写真を展示する特別なイベントです。このイベントでは、ビートルズが世界中で大人気だった時期の貴重な記録を見ることができます。展示される写真は250点以上あり、その中には未公開のプライベート写真も含まれています。

このイベントは、音楽と写真の両方を愛する人々にとって、一生に一度の体験となるでしょう。それぞれの写真が、ビートルズの絶頂期を生き抜いた一人のアーティストの視点から見た世界を描き出しています。この展示を通じて、ビートルズとその時代を新たな視点から理解することができます。

ポール・マッカートニー(出典 wikipedia
ジェイムズ・ポール・マッカートニー(Sir James Paul McCartney CH MBE、1942年6月18日 – )は、イギリス出身のミュージシャン、シンガーソングライター。ファーストネームはジェイムズであるが、父のファーストネームも同じくジェイムズであることからミドルネームであるポールを用いている。

1960年代にロックバンド、ビートルズのメンバーとしてジョン・レノンと共に楽曲の作詞作曲を多く手掛けたほか、ボーカルと演奏を担当した(レノン=マッカートニーを参照)。ビートルズ解散後はウイングスを結成し、メンバーとして活動したほか、ソロ・ミュージシャンとしての活動も行い、デビューから半世紀以上が過ぎた現在も第一線で活躍を続けている。これまでに制作した楽曲は2019年時点で500曲以上で、『ギネス世界記録』に「ポピュラー音楽史上最も成功した作曲家」として掲載されている。

弟はミュージシャンとして活動しているマイク・マクギア。

口コミ・感想

X(twitter)でツイートされていたポール・マッカートニー写真展の口コミ・感想を抜粋してみました。