グッズ
「坂本龍一 | 音を視る 時を聴く」のグッズにはロンT,エコバッグ,手ぬぐい,ステッカー,扇子,A4クリアファイル,フグレンコーヒーなどがあります。
東京都現代美術館
『坂本龍一 | 音を視る 時を聴く』
グッズコーナの一部。#坂本龍一 #skmtnews #ymo #ニューバランス #NewBalance #現代美術 #芸術 #美術 #東京都現代美術館 #グッズ pic.twitter.com/v4DQiD9KKZ
【🌲POP UP SHOP🌲】
音楽家 坂本龍一が創立し、建築家 隈研吾が代表をつとめる森林保全団体 more trees(モア・トゥリーズ)のPOP UP SHOPがスタートいたします🌳🌳🪵
明日からは待望の坂本龍一展が開幕。展覧会へお越しの際はぜひミュージアムショップにもお立ち寄りください! pic.twitter.com/I1dgr7TTfe— NADiff contemporary (@NADiff_MOT) December 20, 2024
開館時間・アクセス・駐車場
会場:東京都現代美術館 企画展示室 1F/B2F ほか
展覧会の開催期間:2024年12月21日(土)~2025年3月30日(日)
休館日:月曜日(1月13日、2月24日は開館)、12月28日~1月1日、1月14日、2月25日
開館時間:10:00~18:00
※最終入館は閉館の30分前まで
東京都現代美術館へのアクセス・地図・駐車場情報
〒135-0022 東京都江東区三好4-1-1(木場公園内)
TEL:03-5245-4111(代表)
https://www.mot-art-museum.jp/guide/access/
※駐車場料金:1時間300円 (以降30分ごとに150円)
最寄駅
・東京メトロ半蔵門線「清澄白河駅」B2番出口より徒歩9分
・都営地下鉄大江戸線「清澄白河駅」A3番出口より徒歩13分
・東京メトロ東西線「木場駅」3番出口より徒歩15分、または都営バスで「東京都現代美術館前」下車
・都営地下鉄新宿線「菊川駅」A4番出口より徒歩15分、または都営バスで「東京都現代美術館前」下車
大阪などに巡回して開催される予定はありません。
チケット
「坂本龍一 | 音を視る 時を聴く」のチケット料金
観覧料
| 一般 | 2,400円(1,920円) |
| 大学生・専門学校生・65歳以上 | 1,700円(1,360円) |
| 中高生 | 960円(760円) |
| 小学生以下 | 無料 |
※本展チケットで、「MOTコレクション」もご覧いただけます。
※小学生以下のお客様は保護者の同伴が必要です。
※体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方と、その付添いの方(2名まで)は無料になります。
※毎月第3水曜(シルバーデー)は、65歳以上の方は無料です。(チケットカウンターで年齢を証明できるものを提示)
※家族ふれあいの日(毎月第3土曜と翌日曜)は、18歳未満の子を同伴する保護者(都内在住を証明できるものを提示/2名まで)の観覧料が半額になります。
※[Welcome Youth 2025] 3月1日(土) ~3月30日(日)の期間、18歳以下(2006年4月2日以降生まれの方)は無料です。(年齢を確認できる証明書を提示)
※[学生無料デー Supported by Bloomberg] 2月1日(土)・ 2日(日)の2日間、中高生・専門学校生・大学生は無料です。(チケットカウンターで学生証を提示)
※無料入場対象者・割引・注意事項についてはコチラをご確認ください。
定価より安くチケットを入手したい場合は、
ラクマやヤフオクなどネットオークションに出品されていることもありますから、
チェックしてみてください。
ヤフオクの過去のデータを見ると招待券が1,600円ぐらいで落札されているようです。
ヤフオクの坂本龍一展チケット出品状況はコチラ
ラクマの坂本龍一展チケット出品状況はコチラ
メルカリの坂本龍一展チケット出品状況はコチラ
金券ショップでもチケットを販売している場合があります。
展覧会のチケットは会期終了間近になると安くなるケースが多いです。
展示概要
東京都現代美術館で、音楽家・アーティストの坂本龍一の大規模な個展を開催。この展覧会は、坂本の50年以上にわたる芸術的探求を包括的に紹介する、日本初の大型展示となっています。
坂本は常に音楽と美術の境界を超え、革新的な表現を追求してきました。90年代以降、マルチメディアを活用したライブパフォーマンスや、空間に音を立体的に配置する試みを重ねてきた彼の創造性が、今回の展覧会で明らかになります。
展示では、坂本が生前に構想していた展覧会のコンセプトを基に、10点あまりの没入型・体感型サウンド・インスタレーション作品が、美術館の内外で展開されます。未発表の新作と代表作を通じて、坂本の先駆的で実験的な創作活動の軌跡をたどることができます。
「音を視る、時を聴く」というこの展覧会は、従来の音楽や美術の鑑賞とは異なる体験を来場者に提供します。坂本が追求した「音を空間に設置する」芸術的挑戦と、「時間とは何か」という根源的な問いは、鑑賞者の感覚と思考に新たな視点をもたらすでしょう。
この展覧会は、類稀なアーティスト坂本龍一の創造性と、彼の芸術的遺産を探求する貴重な機会となっています。
坂本龍一(出典 wikipedia)
坂本 龍一 (さかもと りゅういち、英語: Ryu-ichi Sakamoto、1952年〈昭和27年〉1月17日 – 2023年〈令和5年〉3月28日)は、日本の作曲家、編曲家、ピアニスト、音楽プロデューサー。東京都出身。音楽性は幅広く、クラシック音楽が根幹にあり、民俗音楽、ポピュラー音楽(特にテクノポップ)にも造詣が深かった。1987年には日本人で唯一アカデミー作曲賞を受賞しており、映画音楽でも世界的に評価されている。愛称は「教授」。晩年は環境や憲法に関する運動にも積極的に参加していた。1990年代中盤にはインターネットの普及に先んじて逸早くライブや作品に取り入れるなど、新技術にも興味を示していた。
