グッズ
漫画家・ #森薫 と #入江亜季 展
―ペン先が描く緻密なる世界―
グッズを公開!#Manga artists #MORIKAORU and #IRIEAKI #Exhibition -The World of Intricate Paintings Created with Pen-
Goods unveiled!🗓️24/11/2~25/2/24
📍#世田谷文学館#森入江展@SETABUN pic.twitter.com/wr8wxZ0TCS— 『漫画家・森薫と入江亜季 展 ―ペン先が描く緻密なる世界―』公式 (@mori_irie_ten) November 1, 2024
今日という日✨ほんとに楽しかった……!
森先生&入江先生の原画、想像以上に多く展示されていて、小さめのスペースなのに3時間も見ていました👀
これで観覧料1000円はおかしいので、お土産たくさん買いました👛入江先生のポスカや原画が売られていたら本当に危なかった……
でも欲しかった……! pic.twitter.com/IKvAgtXKxv
開館時間・アクセス・駐車場
会場:世田谷文学館 2階展示室
展覧会の開催期間:2024年11月2日(土)~2025年2月24日(月・祝)
休館日:月曜日
※ただし、月曜が祝日の場合は開館し、翌日休館
※年末年始休館(2024年12月29日~2025年1月3日)
開館時間:10:00~18:00
※展覧会入場、ミュージアムショップの営業は17:30まで
世田谷文学館へのアクセス・地図・駐車場情報
〒157-0062 東京都世田谷区南烏山1-10-10
電話:03-5374-9111
https://www.setabun.or.jp/outline/#accessLink
楽天市場で買い物をしないという人でも、宿泊施設の他に高速バスや航空券のクーポン割引がありますので、取り敢えずチェックしてみるのもいいでしょう。
楽天トラベルのクーポンを日程・場所から検索ができるページは
https://travel.rakuten.co.jp/coupon/
また、楽天トラベルスーパーSALEが毎年3月、6月、9月、12月に開催されます。
このときは激安価格で国内外旅行ツアーが予約できたり、特別クーポンも発行されます。
大阪などに巡回して開催される予定はありません。
チケット
「漫画家・森薫と入江亜季 展 ―ペン先が描く緻密なる世界―」のチケット料金
観覧料
| 一般 | 1,000(800)円 |
| 65歳以上、高校・大学生 | 600(480)円 |
| 小・中学生 | 300(240)円 |
| 障害者手帳をお持ちの方 (ただし大学生以下は無料) |
500(400)円 |
せたがやアーツカードの詳細はコチラ
※団体見学ご予定の方は事前にご連絡ください
※障害者手帳をお持ちの方の介添者(1名まで)は無料
※高校生、大学生、専門学校生、65歳以上の方、各種お手帳をお持ちの方はいずれも証明できるものをお持ちください
※11月8日(金)は、65歳以上の方は入場無料
※11月16日(土)、17(日)はセタブンマーケット開催に伴い入場無料
定価より安くチケットを入手したい場合は、
ラクマやヤフオクなどネットオークションに出品されていることもありますから、
チェックしてみてください。
ヤフオクの過去のデータを見ると招待券2枚セットが1,400円ぐらいで落札されているようです。
ヤフオクの森薫と入江亜季展チケット出品状況はコチラ
ラクマの森入江展チケット出品状況はコチラ
メルカリの森薫と入江亜季展チケット出品状況はコチラ
金券ショップでもチケットを販売している場合があります。
展覧会のチケットは会期終了間近になると安くなるケースが多いです。
展示概要
精巧な描線と繊細な世界観を持つ二人の漫画家、森薫と入江亜季。同じ雑誌で連載を重ね、アナログにこだわる二人の作品は、線の力強さと繊細さを兼ね備えています。
代表作には、ビクトリア朝を舞台にした恋愛物語『エマ』、中央アジアの風土と花嫁の姿を描いた『乙嫁語り』があります。また、魔法と少女の成長を描く『乱と灰色の世界』や、アイスランドの大自然を背景にした『北北西に曇と往け』も、魅力的な作品として知られています。
これらの作品は、緻密な線画と豊かな表現力で、読者を物語の世界へと誘います。本展では、原画だけでなく、同人誌時代の作品、イラスト、創作メモ、取材の様子など、創作活動の全貌を紹介します。漫画家たちの情熱と創造性を、ぜひ体感してください。
森薫(出典 wikipedia)
森 薫(もり かおる、1978年9月18日 – )は、日本の漫画家、同人作家。東京都出身。東京都立工芸高等学校卒業。代表作に『エマ』『乙嫁語り』など。
高校生の頃から漫画を描き始め、県 文緒(あがた ふみお)名義で同人誌活動を行なっていた。その後、同人即売会にて編集者に声をかけられ、2001年発行の『コミックビーム』(エンターブレイン)2002年1月号に掲載された『エマ』第1話でデビューする。同作は2005年と2007年に『英國戀物語エマ』『英國戀物語エマ 第二幕』のタイトルでそれぞれテレビアニメ化され、2005年に第9回文化庁メディア芸術祭マンガ部門の優秀賞を受賞した。入江亜季(出典 wikipedia)
入江 亜季(いりえ あき)は、日本の漫画家。女性。香川県丸亀市出身。
大学時代は中国文学を専攻。同人誌活動を経て、2004年に『コミックビーム』(エンターブレイン)に掲載の『アルベルティーナ』でデビュー。翌年同誌で『群青学舎』の連載を開始。少女漫画的な美しく華やかな人物描写と、青年漫画的な読みやすいコマ運びによる画面構成を併せ持つ。
口コミ・感想
X(twitter)でツイートされていた森入江展の口コミ・感想を抜粋してみました。
昨日は #世田谷文学館 で開催中の「漫画家 森薫と入江亜季展」行ってきました。
大好きな入江亜季さんの数々の原画!
森薫さんの細やかな衣装の描き込み!
全てスマホでの写真撮影OK!
こんなに満たされて、なんと1000円!最高!ありがとう!#ミュージアム #入江亜季 #森薫 #展覧会 pic.twitter.com/pN5XPh6j5O
私も無事にこちらを見て震えて泣き出しました。そして戒めの為(?)しっかり撮影してきました。
その他も、森先生や入江先生の生アナログ原画も勿論ですが、文章もとにかくカッコよくて刺さりまくり…素敵な展示でした。#森入江展 https://t.co/DhiebAukLY pic.twitter.com/Aw3DLYV5M7
森薫先生の描かれるメイド服と乙嫁語りが大好きで、先日展示を観に行ってきましたー!森先生と入江先生の緻密で繊細で美しすぎる原稿を生で見られて最高すぎました…キラキラしていた…絵の変態が過ぎる…😭🙏✨ pic.twitter.com/NpbrLbidA5
漫画描いてる人は、絶対に「漫画家森薫と入江亜季展」行った方がいい!チケット代1000円払ったら、高級料亭フルコースを出されたレベルに「もう勘弁してください💦え、まだデザートもある?💦」と圧倒されて死ぬ!アナログ漫画家2人の生原稿の数々に圧倒されて死ぬ!最高だった!世田谷文学館! pic.twitter.com/Lun8yAEvRP
