聖徳太子 日出づる処の天子展の混雑状況は?前売りチケット・グッズ情報も!

グッズ

「聖徳太子 日出づる処の天子」展のグッズには展示会図録,ポストカード,A4クリアファイル,一筆箋,扇面しおり,マスクケース,マグネット,LEDライト付きルーペ,トートバッグ,塩飴,和三盆などがあります。

聖徳太子展のグッズ情報はコチラ

所要時間

「聖徳太子 日出づる処の天子」展で展示されている作品は約200点です。

出品リストはコチラ(PDF)

一部展示替えがあります。

音声ガイドの所要時間は約35分ですから、
混雑状況にもよりますがササッと観るのであれば
1時間ぐらいで鑑賞できるとは思います。

じっくりと鑑賞したい作品もあると思いますので
時間に余裕があるときに行くことをオススメします。

音声ガイドナビゲーターは声優の鳥海浩輔さん。

音声ガイド貸出価格は600円(税込)
音声ガイドの詳細はコチラ

参考までに所要時間が記載されているTweetを紹介します。

チケット




「聖徳太子 日出づる処の天子」展のチケット料金

前売り券

一般1,600円
高大生1,000円
※前売券販売期間:2021年8月2日(月)~2021年9月3日(金)

当日券

一般1,800円
高大生1,200円
※中学生以下、障がい者手帳等をご提示の方(介護者1名を含む)は無料(要証明)。

※大阪市内在住の65歳以上の方も一般料金が必要です。

※本展のチケットで、ご来館当日に限り「MAMコレクション012」「MAMスクリーン013」「MAMプロジェクト028」にも入館可。

※舞楽公演観覧をご希望の方は、舞楽公演セット券(本展観覧料を含む。一般4,000円のみ)のご購入が必要です。
【舞楽公演セット券は、定員に達したため、販売を終了いたしました。】

★和宗総本山四天王寺との相互割引
本展観覧券(半券可)の提示で、伽藍・庭園・宝物館の拝観料を団体料金でご購入いただけます。(1枚につきお一人様1回限り有効、他の割引券との併用不可。宝物館は2021年9月11日(土)~11月7日(日)まで、伽藍と庭園は2021年9月4日(土)~2022年4月22日(金)まで有効)

和宗総本山四天王寺拝観券(半券可)を当館の窓口でご提示いただくと、本展の当日券を前売料金で販売いたします。(1枚につきお一人様1回限り有効、他の割引券との併用不可)

★あべのハルカス美術館との相互割引
本展観覧券(半券可)の提示で、「tupera tuperaのかおてん.」[2021年9月17日(金)~11月7日(日)]の当日券を100円引きでご購入いただけます。(1枚につきお一人様1回限り有効、他の割引券との併用不可)

あべのハルカス美術館の開館状況につきましては、あべのハルカス美術館ホームページをご覧ください。

★達磨寺との相互割引
本展観覧後、達磨寺案内所にて半券のご提示で雪丸グッズをプレゼント。
(半券は提示後回収されます。1枚につきお一人様1回限り、会期中有効ですがプレゼント数に限りがあります。案内所では毎日10~15時に引換いたします。)

聖徳太子展のチケットは会場のチケット売り場以外にも、
オンラインチケットローソンチケットチケットぴあe+(イープラス)セブンチケットCNプレイガイドなどでインターネット購入できます。

定価より安くチケットを入手したい場合は、
ラクマやヤフオクなどネットオークションに出品されていることもありますから、
チェックしてみてください。
ヤフオクの過去のデータを見ると招待券が1,100円ぐらいで落札されているようです。

ヤフオクの聖徳太子展チケット出品状況はコチラ

ラクマの聖徳太子展チケット出品状況はコチラ

金券ショップでもチケットを販売している場合があります。

展覧会のチケットは会期終了間近になると安くなるケースが多いです。

口コミ・感想

twitterでツイートされていた「聖徳太子 日出づる処の天子」展の口コミ・感想を抜粋してみました。