グッズ
「ヨシタケシンスケ展かもしれない たっぷり増量タイプ」のグッズには公式図録,「ちいさな神さま」のソフビ,キーホルダー,なみだふき,なみだミラー,レジャーシート,マグカップ,ダイカットふせん,アクリルスタンド,レターセット,パズル,ポストカード,Tシャツ,グラスなどがあります。
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※会場併設ショップから展示エリアには戻れません。
※ご来場の時期によって、会場併設ショップでの取り扱い商品が異なる可能性がございます。
※転売目的の購入はお断りいたします。
※各商品の販売数量の日割り設定はございません。
※商品は数量限定でのご用意の為、完売となる場合がございます。
カフェ
『ヨシタケ飲食店かもしれない』
老若男女が楽しめる「ファミリーレストラン」をテーマにした、ヨシタケさんの世界観を感じることのできるテーマカフェを開催。
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店舗名:CREATIVE MUSEUM TOKYO CAFE
東京都中央区京橋1-7-1TODA BUILDING 6FCREATIVE MUSEUM TOKYO
開催期間:2025年3月20日(木・祝)~6月3日(火)
営業時間:11:00~20:00
※毎週土・日曜および祝休日は10時から営業
※毎週金・土曜および5月4日(日・祝)・5日(月・祝)は22時まで営業
※ラストオーダーはフード:営業終了の60分前 / ドリンク:営業終了の30分前まで
※イベント等により営業時間が変更になる場合がございます。
※先着順の入店となります。混雑状況により整理券配布を行う場合がございます。
※カフェの座席およびメニュー、いずれのご予約も承っておりません。
※必ず全員そろってからご来店ください。
※提供した飲食物は衛生上お持ち帰りいただくことができません。(テイクアウトメニューは除く)
※クローク等の用意は、カフェにはございません。スーツケース等のお荷物は、ミュージアムのクロークにお預けをお願いします。
※営業時間前に店前に並ぶのはご遠慮ください。
開館時間・アクセス・駐車場
会場:CREATIVE MUSEUM TOKYO(TODA BUILDING 6階)
展覧会の開催期間:2025年3月20日(木・祝)~6月3日(火)
※3月20日(木・祝)~23日(日)、5月3日(土・祝)~6日(火・休)、5月31日(土)、6月1日(日)は日時指定制
休館日:会期中無休
開館時間:10:00~18:00
※毎週土・日曜および祝休日は9時から開館
※毎週金・土曜および5月4日(日・祝)・5日(月・祝)は20時まで開館
※最終入場は閉館の30分前まで
CREATIVE MUSEUM TOKYOへのアクセス・地図・駐車場情報
〒104-0031 東京都中央区京橋1丁目7番1号 TODA BUILDING 6階
TEL:050-5541-8600(ハローダイヤル)
https://creative-museum.tokyo/visit/
※障がい者用を含めミュージアム専用の駐車場はありません。
楽天市場で買い物をしないという人でも、宿泊施設の他に高速バスや航空券のクーポン割引がありますので、取り敢えずチェックしてみるのもいいでしょう。
楽天トラベルのクーポンを日程・場所から検索ができるページは
https://travel.rakuten.co.jp/coupon/
また、楽天トラベルスーパーSALEが毎年3月、6月、9月、12月に開催されます。
このときは激安価格で国内外旅行ツアーが予約できたり、特別クーポンも発行されます。
チケット
「ヨシタケシンスケ展かもしれない たっぷり増量タイプ」のチケット料金
前売り券
| 一般 | 1,800円 |
| 高校・大学・専門生 | 1,300円 |
| 小・中学生 | 800円 |
当日券
| 一般 | 2,000円 |
| 高校・大学・専門生 | 1,500円 |
| 小・中学生 | 1,000円 |
※各種障がい者手帳をお持ちの方は、ご来館当日、ミュージアム窓口でチケットをご購入ください。ご本人は当日料金の半額、その付き添いの方(1名まで)は無料でご覧いただけます。日時指定予約は不要です。
定価より安くチケットを入手したい場合は、
ラクマやヤフオクなどネットオークションに出品されていることもありますから、
チェックしてみてください。
ラクマの過去のデータを見ると招待券(期間限定)が1,600円ぐらいで落札されているようです。
ヤフオクのヨシタケシンスケ展かもしれないチケット出品状況はコチラ
ラクマのヨシタケシンスケ展チケット出品状況はコチラ
メルカリのヨシタケ展チケット出品状況はコチラ
金券ショップでもチケットを販売している場合があります。
展覧会のチケットは会期終了間近になると安くなるケースが多いです。
展示概要
「ヨシタケシンスケ展かもしれない たっぷり増量タイプ」が東京に戻ってきます。この展覧会は2022年4月に東京・世田谷文学館でスタートし、全国で70万人以上を集めた人気イベントです。今回は新しい大型体験展示や展覧会オリジナルグッズが大幅に増えています。
展示内容としては、ヨシタケさんが長年描き続けてきた膨大な量の手帳スケッチや、絵本制作の過程がわかるアイデアスケッチ、原画などが紹介されます。また、ヨシタケさんのインスピレーション源となった愛蔵品も展示され、作家の創造の世界を様々な視点から覗くことができます。
会場には絵本の世界を体験できる仕掛けがたくさん用意されています。例えば、うるさい大人にりんごを投げるインタラクティブな展示や、天国のふかふかの道と地獄のトゲトゲイスなど、ユニークな体験ができる空間が随所に設けられています。
東京会場限定の見どころとしては、展示室内に出現する大きな森があります。森の中では、つり輪につかまり足をぶらぶらさせる「おとなでいるのにつかれたら あしのうらをじめんからはなせばいい」(『あつかったら ぬげばいい』(白泉社)より)という一節の体験や、誰にも見せない絵を描いてシュレッダーで処分するといった、ヨシタケさんの考え方に触れられる体験ができます。
また、ヨシタケさんのスケッチ展示は過去最大の7,500枚以上に増量されました。これまでの会場では約2,500枚だったものが、東京では3倍近くになり、作家の発想の源をより深く知ることができます。
さらに、『ちょっぴりながもち するそうです』(白泉社)をモチーフにした自分だけのおまじない作りや、『おしごとそうだんセンター』(集英社)の”長い棚書店”をイメージしたベンチなど、新しい体験展示も登場します。
絵本の原画展示も充実しており、巡回展開始後に出版された『メメンとモリ』(KADOKAWA)や『ぼくはいったい どこにいるんだ』(ブロンズ新社)など4冊の絵本から選ばれた作品が加わり、約170枚の原画が展示されます。
初めての方も、リピーターの方も楽しめる内容となっていますので、ぜひお見逃しなく足を運んでみてください。
ヨシタケシンスケ(出典 wikipedia)
ヨシタケ シンスケ(吉竹 伸介、1973年6月17日 – )は、日本のイラストレーター、絵本作家。神奈川県茅ヶ崎市生まれ。イラストレーターとして児童書の挿絵、装画、広告美術など多岐にわたる分野で活動しているほか、日常のひとこまをコミカルに切り取ったスケッチ集『しかもフタが無い』『そのうちプラン』などの著書を著している。
周辺観光スポット
CREATIVE MUSEUM TOKYOがある京橋エリアには、ヨシタケシンスケ展と合わせて訪れたい観光スポットがあります。展覧会の前後に立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
アクセスしやすい近隣スポット
- 東京駅:徒歩圏内、歴史的建造物や商業施設が充実しています
- 銀座:徒歩圏内、ショッピングや飲食店が豊富なエリアです
- 日本橋三越本店:徒歩圏内、老舗百貨店でショッピングを楽しめます
- 京橋エドグラン:徒歩数分、ショッピングモールやレストランがあります
