李禹煥展 国立新美術館の混雑状況は?チケット・グッズ情報も!

李禹煥展のチケットを安く購入する方法,国立新美術館のリアルタイム混雑状況と曜日ごとの混雑情報・周辺の渋滞情報,巡回日程,所要時間,感想・口コミ,グッズの写真も掲載!!

展覧会「国立新美術館開館15周年記念 李禹煥」は以下の日程で巡回して開催されます。

東京展
国立新美術館:2022年8月10日(水)~11月7日(月)

兵庫展
兵庫県立美術館:2022年12月13日(火)~2023年2月12日(日)

李禹煥(リ・ウファン、1936年生)が「もの派」にいたる前の視覚の問題を問う初期作品から、彫刻の概念を変えた<関係項>シリーズ、そして、静謐なリズムを奏でる精神性の高い絵画など、代表作が一堂に会します。また、李の創造の軌跡をたどる過去の作品とともに、新たな境地を示す新作も出品される予定。

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国立新美術館の新型コロナウイルス感染症予防対策の詳細はコチラ

李禹煥(出典 wikipedia
李 禹煥(リ・ウーファン、朝: 이우환、1936年 -)は、大韓民国慶尚南道に生まれ、日本を拠点に世界的に活動している美術家。多摩美術大学名誉教授。

日本の現代美術の大きな動向である「もの派」を理論的に主導したことで有名である。個展および国際展への出品多数。代表作は「点より」「線より」シリーズ。

直島に安藤忠雄とのコラボレーションによる李禹煥美術館を開館。釜山市立美術館敷地に「李禹煥ギャラリー(Space LeeUFan)」を開設している。

東京展の開館時間・アクセス・駐車場

会場:国立新美術館 企画展示室1E(東京・六本木)

展覧会の開催期間:2022年6月29日(水)~9月26日(月)

休館日:火曜日

開館時間:10:00~18:00
※毎週金・土曜日は20:00まで
※最終入館は閉館の30分前まで

国立新美術館へのアクセス・地図・駐車場情報
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2
お問い合わせ:050-5541-8600(ハローダイヤル)
http://www.nact.jp/information/access/
※国立新美術館には一般車両用駐車場はありませんが、身障者用駐車場はあります。
障害者手帳を警備員に提示の上、指示にしたがってください。

半日無料でとめれる駐車場や 一日最大料金が100円の駐車場もある
駐車場予約・駐車場検索サイト特P
李禹煥展に出かけるとき楽天トラベルを利用すると、お得になる可能性があります。

楽天市場で買い物をしないという人でも、宿泊施設の他に高速バスや航空券のクーポン割引がありますので、取り敢えずチェックしてみるのもいいでしょう。

楽天トラベルのクーポンを日程・場所から検索ができるページは
https://travel.rakuten.co.jp/coupon/

また、楽天トラベルスーパーSALEが毎年3月、6月、9月、12月に開催されます。
このときは激安価格で国内外旅行ツアーが予約できたり、特別クーポンも発行されます。

大阪に巡回して開催される予定はありません。



混雑状況・待ち時間

待ち時間や混雑状況は展覧会「国立新美術館開館15周年記念 李禹煥」公式サイト
国立新美術館公式ツイッターに掲載される可能性がありますからチェックしてください。

また、一般の方のTweetで混雑状況や待ち時間をチェックする場合は
「李禹煥 混雑 OR 混み OR 待ち」
などのキーワードでツイッター検索してください。

検索キーワードを入力するのが面倒な場合は、
以下のリンクで検索結果を表示してください。

リアルタイムのツイッター検索結果を表示
李禹煥展の混み具合が分かるTweetが表示されます。
一部 李禹煥展と無関係のTweetも含まれる場合があります。
Tweetがない場合は、それほど混雑していない可能性があります。

Googleマップでもリアルタイムの混雑状況や交通情報をチェックすることができます。
国立新美術館の現在の混雑状況と周辺の渋滞状況はコチラ

曜日ごと(土曜・日曜・平日)の混雑する時間帯もチェックできます。

スマートフォンの場合は
「Google Maps(グーグルマップ)」アプリで表示しないと
混雑状況が確認できないようです。

https://support.google.com/business/answer/6263531?hl=ja
混雑する時間帯、待ち時間、滞在時間は、Google ロケーション履歴を有効にしているユーザーから集計した匿名データをもとに割り出されます。こうしたユーザーからの訪問データが十分に集まっていれば、お客様の店舗の混雑する時間帯、待ち時間、滞在時間が表示されます。これらの情報はビジネス情報に手動で追加することはできず、お客様の店舗の訪問データが十分にある場合のみ表示されます。

最新の訪問情報はリアルタイムで更新され、混雑する時間帯のグラフに重ねて表示されます。

Google ロケーション履歴を有効にしているユーザーのみが対象になっているデータですが、ある程度は参考になると思います。
Googleマップの情報は李禹煥展だけの混雑状況ではなく、
国立新美術館全体の混雑状況です。